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友達のおばさんがいやらし過ぎて…

高校時代とても仲が良かった親友Kの母親とHをした話です。凄くエロい体つきの熟女でいつもオナニーのオカズにしていたのですが、思春期で性欲が溢れていた俺はおばさんに「セックスさせて欲しいです!」と何も考えずに懇願した事がありました。すると拍子抜けする位あっさりとOKが出ました。体の関係はそれからです。Kの家族環境はこっそりセックスするには最適で家族はみな帰宅がとても遅いので気兼ねなくハメまくれました。玄関に到着すると即ハメからスタート。お尻を突き出させ今にも汁が垂れてきそうなオマンコにズボっとちんこをねじ込みます。ズンズンと腰を振って子宮を鬼突き、最後は必ずどこで射精して欲しいのか言わせます。「どこに出して欲しい?ちゃんと言って!」とおばさんに尋ねると「ああん、中で、中に全部頂戴!」と毎回中出しを懇願してきます。勿論望みどおりに子宮の奥深くでイってあげました。金玉袋パンパンに詰まった精液が尿道を伝っておばさんの中に注ぎ込まれます。突き出されたお尻からゆっくりと引き抜くと青臭いドロッとした精液が滴り始め、玄関の黒いタイルに白く白濁した粘液だらけに。これも毎度のことですが、必ず中出しをした後おばさんはカエルの様に足を開きおまんこ全開で私のチンポをフェラチオでクリーニングしてくれました。高校を卒業した今でもおばさんとは連絡を取り合い内緒の関係を続けています。

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